Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トラックバック文化。。

livedoorブログのトラバ制限問題が波紋を呼んでいる模様。

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか

上の記事の4つのブログ文化圏。
自分は関連仲間文化圏に入るのかな?
言及リンク文化圏の方から見ればウザったい連中の一人なんだろな。
トラバについての認識の差からくる問題。
トラバやコメント、リンクについて各自が言明して、ブログ管理者の意思を尊重する。
それだけでは解決できない問題だね。
記事の行間、ブログの雰囲気を読み取る個人の情報処理能力と言うべきものにも関わってくるから。
でも、コレをきっかけに所謂、言及リンク文化圏の方から何がしかのアクションがありそう。
近いうちに自分もリンクとかトラバ、コメ、リンクについて方針を言明しないとな。
つっても、来る者拒まず、去るもの追わずってな感じが一番、自分にふさわしいかな~と。
アダルト系のものは来て欲しくないけど。
この記事も引用したので、言及リンク文化圏の慣習にならって元記事にトラバを送らせていただきます。

追記~1月10日にふと思ったこと。
そもそも、言及リンク文化圏の方が使う「トラックバック」という用語の意味をブログ運営会社が認識していないんじゃないかな?
認識してないと言うよりも、あえてそういう意味で使ってないって言うのが正しいのか。
FC2だとトラックバックって「ブログどうしで、自動的に相互にリンクすることができるようになる」機能だと言っているし。
他のブログでも記事同士の関連性をつくる機能と言う説明をしていたな。
これって関連仲間文化圏での「トラックバック」の意味に近いんじゃない?(「関連」ってあるし)
元々は言及リンク文化圏での「トラックバック」が元の意味なのだろうけど、それをブロガーを増やしたい運営会社側が「トラックバック」の意味を拡大解釈してトラックバックの機能を宣伝したんじゃないのかな?
初心者ブロガーでも簡単に「つながり」が出来る機能だとね。
長々となってしまったけど、要は「トラバ文化の衝突」の一端はブログを普及させようとした運営会社にあるんじゃない?
ま、ただの戯言だけど。
それよりも自分も方針を言明しないとね。
分かりやすい位置だとブログタイトルの下辺りかな、やっぱり。

さらに追記~1月11日にちょびっと思ったこと。
その運営会社本来のトラバの意味を使って制限するなんてね。
あ、でも、livedoorブログのトラバ説明を知らないんだった…。
あくまでもコレは自分の個人的な独断と偏見からきた推論ですのであしからず。
突っ込まないでください。
スポンサーサイト

«  | HOME |  »

管理者。

 

えせらん

Author:えせらん
性別女。
ヒキコモリー一歩手前。

~方針~
TB、リンクはフリー。
記事内容に関係ないTBは削除。
TBされた方には基本的にTBを返す方向。
「その記事、読みましたよ」TBって事。


 

お勧めです。

CalendArchive

 

 

分類。

近頃の記事+全記事数。

近頃のトラバ。

 

 

ブロとも申請フォーム

リンク

RSSフィード

ブログ検索

 

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。