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輪舞曲第1話を観ちゃった。。

とりあえず思ったこと。

インファナルアフェア?
インファナルアフェア?
インファナルアフェア?

いんふぁなるあふぇあ?

竹之内がもろトニー・レオンでねっすか、役どころが。
でもって、石橋凌がトニーの上司で佐藤隆太が潜り先の子分。
ということはすでにこの3人、死亡フラグが立ちまくりですな。
でもって、さらに言えば、竹之内が犬を飼うってな設定はイノセンスのバトーって感じですかな。
いやまぁね。
わかってあえてやってるんだろうとは思うのだけど。
突っ込まずにはいられないのは人の悲しい性ということで。

冒頭、クレディットが流れているので時間間違えたかと焦った。
珍しいよね、いきなりクレディットが流れるのって。
でもっていきなりの乱闘シーン。
カメラがハンディで画面が揺れる揺れる。
ちょっと酔った。
映画のつくりを意識してるのかしら?
それとも韓国の映像スタイルに合わしているのかしら?
カット割や視点が独特だね。
画面もちょっと暗いし。
こーいうのは嫌いじゃない。

竹之内が石橋凌に食って掛かる所。
なんか迫力が無い。
もうちょいお腹から声だそうよ。
チェ・ジウは綺麗だね。
でも走るのちょっと下手?

全体的にシリアスで大掛かりな内容だけど、主役の二人の絡みはちょっとコミカルで良かった。
次回も観てみること決定。
個人的にはすでに死亡フラグが立っているウェンツと佐藤隆太が生き残るかどうかに注目。
かな。

テーマ:輪舞曲 - ジャンル:テレビ・ラジオ

時効警察#1「時効事件には、おいしいご飯の湯気が似合うと言っても過言では無いのだ」を観た。。

ゆるゆる、ぬくぬく、サイコー。

オダギリジョーのヌーボーとした感じと何気におしゃれさんなところのギャップが良いね。
麻生久美子もかわいい、かわいい。
お汁粉と甘酒。
どっち飲んだんだろう?
日曜日でもメガネかけてる自分はイギリス人だったんだね…。

時効になった事件を後から振り返るスタイル。
新鮮だね。
しかもオチが「この件は誰にも言いません」カード。
水戸黄門で言う印籠って感じ?
大げさか。

全体に占めるゆるゆる感と小ネタでクスクスがかなりツボ。
週の終わりにこーいうドラマでまったりするのも良いね。

テーマ:時効警察 - ジャンル:テレビ・ラジオ

白夜行初回スペを観た。。

冒頭から主人公死んじゃってますが…。
原作でもそうなのかしら?
東野圭吾の本は一冊も読んだことないな、そーいえば。

武田鉄矢の関西弁(?)は違和感あり。
同じ笑顔でも金八とはガラッと印象が変わるのだから役者って凄いね。
って、武田鉄矢は一応歌手か。

主人公の悪夢。
ダクトを這っていると後ろから平田満、前には武田鉄也。
心臓に悪すぎ。

主人公の女の子、雪穂をやっていた子。
なかなか良いね。
他のドラマでも見たことあるような気がするのだけど…それが何だったか思い出せない。
にしても、雪穂ってこわいな。
11歳で完全犯罪を思いついて実行しちゃうのだから。
女は怖いね。

今回の2時間だけでもうお腹一杯な気がしなくもない。
週1回の1時間という枠の中で、その回毎に見せ場を盛り込みつつ、山田孝之と綾瀬はるかが追い詰められていく過程をどう描くのか。
これから先の展開の構成が難しそう。

EDの柴咲コウの曲は良い感じ。
音楽もよかった。
特にバックで流れる印象的なモチーフの繰り返しが叙情感を増しているね。
でも、あの曲をこれから先延々流し続けると飽きがくるかな。

テーマ:白夜行 - ジャンル:テレビ・ラジオ

金田一「女王蜂」を観た。。

稲垣吾郎と小日向文世のコンビはいい感じ。
3枚目な役どころがやっぱり稲垣吾郎にはあってる。
栗山千明の存在感は格別だね。
あの目力。
ドキドキする…。
結局、ラストは及川ミッチーが勝ち組に。
及川ミッチーが勝ち組になるのも珍しい気が。
へぼい敵役ってイメージがあるんだよね、ミッチー。
白い背広を着こなす所はさすが。

原作を読んでなかったのだけど、真犯人は栗山千明のお父さんだったのね。
あの家庭教師はほんと哀れ。
別にそんなに自分のせいにしなくてもよいのに。
世論的には家庭教師が母親と娘に邪な恋をして…てな感じになっているんだよね。
そこら辺がちょっと分かりにくかった。

古めかしいセットもいい味出てるし。
それに音楽も良かった。
何気に佐橋俊彦が担当してたのね。
さすがだわ。

テーマ:ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

古畑任三郎ファイナル 第1夜[今、蘇る死」を観た。。

古畑任三郎ファイナル

なるほどね~。
蘇る死。
先代の殺人が明らかになると。

石坂浩二がおそらくは先代を殺したんだろうな~。
それが藤原竜也と如何リンクしてくるのかな~。
と観ていて、もしかしーて、石坂浩二が藤原竜也を殺すのか~?
とか思ったら、結果として(間接的にとはいえ)その通りになっちゃった(苦笑)
しかも、藤原竜也は石坂浩二の操り人形でした~で終わっちゃいまして。
あ~、そーなの、藤原竜也は死に損だったのね~っていう幕引きでしたな。
なんか、モヤモヤっとスッキリしない感じがしなくも無いけど。
偶然性に頼った所とかね。
ま~、それは推理物には付き物ですから、突っ込んじゃいけない、イケナイ。

そーいえば、今泉は久々登場だったんじゃない?
あの古畑との掛け合いが見れてなんだかほのぼのしてしまった。
アリキリ石井だけじゃ~、やっぱ物足りないよ。
(てかアリキリ石井って離婚したの?)
それと藤原竜也の演技。
やっぱり、上手いね~。
笑い声とステキな微笑だけでエキセントリックな現代青年を表現できちゃうんだから。
カレはさすが、アクターだね。
ジャズテイストな音楽もさすがだし。
古畑登場シーンで曲の感じが変わるところが好きだな。




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えせらん

Author:えせらん
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